2 茶に対する新開発資材・農薬・植物生育調節剤等の利用技術 1)新開発農薬・資材等の適応性検定試験

2 茶に対する新開発資材・農薬・植物生育調節剤等の利用技術 1)新開発農薬・資材等の適応性検定試験

県名福岡県
研究機関名福岡県農林業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継S51~
年度2019
概要目的:新しく開発された農薬や肥料等農業用資材の茶主要病害虫に対する防除効果や施肥効果等を検証する。
成果:各種新規農薬の主要病害虫に対する効果や効果の高い使用方法を明らかにした。また新規開発資材の茶の凍霜害防止効果についても検証した。
研究分担八女分場
予算区分受託(民間)
業績(1)チャ赤枯病に対する新規殺菌剤ピラクロストロビン・ボスカリド水和剤の防除効果
(2)福岡県におけるフルキサメタミド剤を用いた秋期害虫防除体系の検討
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030265998
収録データベース研究課題データベース

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