需要の動向に即した水稲・麦類・大豆新品種系統の作柄安定化対策試験

需要の動向に即した水稲・麦類・大豆新品種系統の作柄安定化対策試験

県名佐賀県
研究機関名佐賀県農業試験研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H7~
年度2019
概要目的:有望品種・系統の早期普及を図るため、品種の特性にあった栽培技術の早期確立を図る。
成果:主食用水稲として「佐賀IL1号」、食糧用二条大麦品種として「はるか二条」、パン用小麦品種として「はる風ふわり」、「さちかおり」、ビール醸造用二条大麦品種として「サチホゴールデン」、日本麺用小麦品種として「ニシハルカ」、大豆品種として「四国31号」を供試し、施肥方法や栽植密度等の試験を行った。
研究分担作物部
予算区分県単
業績(1)佐賀県平坦部における食糧用二条大麦‘はるか二条’の施肥基準について
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266062
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat