発酵技術を用いた県産魚の新たな利用法の開発

発酵技術を用いた県産魚の新たな利用法の開発

県名長崎県
研究機関名長崎県総合水産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間
R1~5
年度2019
概要水産発酵食品で問題となっている食中毒の原因物質であるヒスタミンの蓄積抑制技術を本県魚種において確立する。また、ヒスタミンの蓄積を抑制し、魚醤油及び魚類糠漬けの付加価値向上技術の開発を行う。
研究分担加工科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266277
収録データベース研究課題データベース

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