稲作経営体の生産量拡大に資する品種・系統の生産技術

稲作経営体の生産量拡大に資する品種・系統の生産技術

県名熊本県
研究機関名熊本県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H30~
年度2019
概要目的:需要の高まる業務用米に適する多収性品種について、特性把握と多収栽培技術の開発を同時進行で行い、速やかな現地普及につなげる。また、大規模経営向けに作期移動に適応性の高い品種系統の選定、要因を解析し、県育成品種開発に活用する。
成果:熊本県での移植時期の中心である6月移植における「やまだわら」の多収を目指すための収量構成要素を解明した。
研究分担農産園芸研究所 作物研究室
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266291
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat