レタス褐変関連遺伝子の発現機構の解明

レタス褐変関連遺伝子の発現機構の解明

県名熊本県
研究機関名熊本県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H30~R2
年度2019
概要目的:レタスの褐変化にはポリフェノールオキシダーゼ(PPO)やフェニールアラニンアンモニアリアーゼ(PAL)等複数の酵素が関係している。カット後発現する傷害性PPOの解析を行い、遺伝子を特定を行う。
研究分担農産園芸研究所 バイオ育種研究室
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266304
収録データベース研究課題データベース

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