大分県産夏秋野菜の栄養・機能性評価

大分県産夏秋野菜の栄養・機能性評価

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究指導センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H29~R01
年度2019
概要目的:
販売戦略への活用や、栄養・機能性成分を向上させる栽培技術を開発するための指標とするため、県産夏秋ピーマン、夏秋トマトの栄養・機能成分の数値化し変動実態の解明を行う。
成果:
①夏秋ピーマンでは、対象生産者のサンプルについて、アスコルビン酸含量、β-カロテン含量含量は11月の収穫終わり頃に高くなる傾向があった。
②夏秋トマトでは、水分管理方法の違いによる成分含量への影響は見られなかった。
研究分担土壌・環境チーム
予算区分県 単
業績(1)大分県産夏秋ピーマンにおける遮光資材および光反射資材設置の有無による栄養・機能性成分変動実態の解明
(2)夏秋トマトのアスコルビン酸含量とβ-カロテン含量の推移
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266413
収録データベース研究課題データベース

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