作業管理システム及び生育予測を核とした大規模施設園芸発展スキームの構築

作業管理システム及び生育予測を核とした大規模施設園芸発展スキームの構築

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究指導センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H28~R01
年度2019
概要目的:
①ICTを活用し効率的な統合環境制御を行うことで、パプリカの生産性の向上や作業効率を改善し、次世代型の施設園芸のモデルとなる経営体を育成する。
成果:
①優良品種の選定および生育診断技術、周年に対応した環境制御技術が確立できた。目標単収(16t/10a)以上の実績(21t/10a)が達成できた。
研究分担果菜類チーム
予算区分受託(国立研究開発法人)
業績(1)夏秋作におけるパプリカ機能成分の品種別時期別推移
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266426
収録データベース研究課題データベース

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