労働力不足に対応した施設葉菜類の安定生産技術の確立

労働力不足に対応した施設葉菜類の安定生産技術の確立

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究指導センター
課題種別試験研究課題
研究期間新R01~R03
年度2019
概要目的:
にらの共同調整場の作業効率向上のための品質対策、周年安定を図るための厳寒期の収量向上技術確立を図る。また、既存の小ネギ等施設葉菜類栽培に比べ多くの利点を持つ新技術を開発し現地普及を図る。
成果:
①にらの深植で葉幅が大きくなった。
②水分センサーを用いることで収量・品質を維持しつつ灌水量が削減できる。
研究分担葉根菜類・茶業チーム
予算区分県 単
業績(1)冬ニラにおけるハウスの換気の有無が生育に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266433
収録データベース研究課題データベース

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