生産者の所得向上を目指した雌雄産み分け技術の確立

生産者の所得向上を目指した雌雄産み分け技術の確立

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究指導センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H30~R2
年度2019
概要目的:広島大学がマウスを用いて開発した、効率的にY染色体保有精子を回収できる手法を、家畜で実用化するための検討を行う。
研究分担肉用牛繁殖・酪農チーム、豚・鶏チーム
予算区分県単
業績(1)生産者の所得向上を目指した雌雄産み分け技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266470
収録データベース研究課題データベース

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