3.カンキツの連年安定生産技術の開発と新品種の育成 3)カンキツの機能性成分による高付加価値化

3.カンキツの連年安定生産技術の開発と新品種の育成 3)カンキツの機能性成分による高付加価値化

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間平29~令3
年度2019
概要3)-1栽培条件による機能性含有量の比較緑色保持を目的としたGA25ppmの8月下旬の散布では、貯蔵及び収穫時期の違いによるフラボノイド含有量への大きな差異は見られなかった。
研究分担果樹部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266602
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat