7.九州地域をモデルとした高付加価値化による需要拡大のための生産体系の実証

7.九州地域をモデルとした高付加価値化による需要拡大のための生産体系の実証

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間平29~令元
年度2019
概要当支場とカワサキ機工(株)とで共同開発した発酵止め兼用型水乾機による紅茶生産の現地実証を行い、実用性が高いことを明らかにした。また、ドラム式萎凋機の日干萎凋代替技術である赤外線萎凋による半発酵茶生産と発酵止め兼用型水乾機を用いた紅茶生産による経営効果を明らかにした。
研究分担茶業支場
予算区分受託(独法)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266627
収録データベース研究課題データベース

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