環境ストレスに対応した効率的な優良受精卵安定生産技術の確立

環境ストレスに対応した効率的な優良受精卵安定生産技術の確立

県名宮崎県
研究機関名宮崎県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H29~R1
年度2019
概要1 暑熱対策が採卵成績や血液性状に及ぼす影響を検証した。              
2 牛舎屋根への遮熱塗料塗布効果を検証した。
3 産業技術総合研究所が開発した運動性精液捕集技術を活用し、運動性の高い精子のみを捕集し、OPUーIVFでの効率的な胚生産技術と受精率の向上を図る。
研究分担家畜バイテク部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266657
収録データベース研究課題データベース

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