魅力ある熱帯果樹の生産拡大を加速する超早期多収栽培技術の開発

魅力ある熱帯果樹の生産拡大を加速する超早期多収栽培技術の開発

県名鹿児島県
研究機関名鹿児島県農業開発総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H29~R03
年度2019
概要マンゴー,パッションフルーツの未収益期間短縮技術を開発する。また,ヒートポンプや天敵等を利用した外観阻害防止技術を確立する。
研究分担果樹・花き部ほか
予算区分県単
業績(1)パッションフルーツの生態と試験研究の取り組み
(2)マンゴーの加温ハウス栽培における栽培管理と技術的課題
(3)仕立て法の違いが施設栽培パッションフルーツの生育,収量,果実品質に及ぼす影響
(4)加温ハウス栽培マンゴー‘アーウイン’における加湿処理による着色障害の再現
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266769
収録データベース研究課題データベース

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