本県オリジナル品種「大将季」の生産額倍増を目指す生産安定・品質向上技術の開発

本県オリジナル品種「大将季」の生産額倍増を目指す生産安定・品質向上技術の開発

県名鹿児島県
研究機関名鹿児島県農業開発総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H30~R04
年度2019
概要加温栽培では,土壌水分目視計の活用及びヒリュウ台木によるマルドリ栽培技術を開発し,高品質果実の年内出荷技術を確立する。露地栽培では,早期成園化,簡易雨除け栽培による安定生産技術,長期貯蔵管理技術を開発する。
研究分担果樹・花き部ほか
予算区分県単
業績(1)9月の多量の水侵入が加温栽培カンキツ‘大将季’の葉の水ポテンシャルと果実品質に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030266776
収録データベース研究課題データベース

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