唐鍬(株切り)

唐鍬(株切り)

資料番号216
資料名唐鍬(株切り)
資料名(よみ)とうぐわ(かぶきり)
大分類
中小分類金鍬・-
使用年代大正~昭和30年
収集地和歌山県和歌山市
解説文地方名は株切りという。稲株切り用として大正時代から昭和30年代頃まで使用された。いわゆる坊主鍬(ぼうずぐわ)の一種で、刃床部先端の最も幅の広い部分の幅10cm、長さ14cm、柄の長さ115cm、重さ1.7kg、柄の角度は48°で鋭利である。
サイズ幅:10cm
奥行き:14cm
高さ:115cm
重さ1.7kg
収録データベース農機具データベース

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